もう我慢しないで! 通わないリハビリ教室

現役の理学療法士が教える、1日たった5分!90日で膝痛卒業!

5日間限定!モニター価格で半額に!!

 

ひざケアでは、現役の理学療法士(膝痛の専門家)が、正しい知識やセルフケアの方法をお伝えしています。

長く苦しんでいる膝の痛みから卒業することを目標に、私と一緒に本気で取り組んでみませんか?

 

ひざケアが選ばれる理由

①痛みの原因に対してアプローチ

②最新の正しい知識と、現場でも実践されている治療方法

③通院なし!自宅で実践できる

④待ち時間ゼロ

⑤自分の好きなタイミングで取り組める

⑥最短で膝痛軽減

 

こんな方が実践しています

①慢性的に膝痛を感じている

②階段を降りる時が1番痛い

③膝サポーターを着けていないと調子が悪い

④ヒアルロン酸注射を打ち続けている

⑤定期的に病院受診しているが、一向に治らない

⑥通院するのが面倒だと感じる

⑦家族に迷惑をかけたくない

⑧最短で膝痛を軽減させたい

⑨1人では運動を続ける自信がない

⑩膝痛が治ったら、やりたいことがある

 

実績者の声

 

 

 改めまして、現役で理学療法士をしています、仲摩 沙希(なかま さき)です。

 毎日のように何台もの救急車が入ってくる二次救急病院で勤務をしていると、長く膝痛に苦しんで歩けなくなってしまった方々と多く出会います。何年も前から通院をしており、服薬や注射などの治療をしていたにも関わらず、最終手段の手術目的で入院されることがほとんどです。

 私はこの13年間で、様々な手術を見てきて、術後のリハビリも膝痛の方だけでも約450名を担当しました。

また、手術前~手術中~術後の生活までの経過を、たくさん診てきましたが...

 決して楽な道のりではありません!!

 私の親族には、こんな苦痛は味わせたくないです。

 実際に手術をした患者様も、「もう2度と手術したくない」と言われます。

 今ならまだ間に合います!!

 症状が悪化する前に、適切で効果的なセルフケア方法を知り、膝にメスを入れることなく楽しい人生を送って下さい!

 

 あなたは、その膝痛が軽減したら、どんなことをしたいですか??

 ・仕事を長く続けたい

 ・趣味を楽しみたい

 ・友達と旅行に行きたい

 ・子どもや孫たちと一緒に出かけたい

 

 「膝痛持ちの人をゼロに!」そんな大それたことは考えてもいませんが、自分の手の届く範囲の方々を笑顔に出来たらと思っています。

 

信号で寿命が分かります!

「膝が痛くて長く歩けない」「前に比べて歩くことが減った」「歩くのが遅くなった」

気づいてますか?? それ、寿命が縮んでいるんです。

約35,000人を対象にした大規模な研究で、歩行速度が速い人は寿命が長いことが分かっています。

<歩行速度と平均寿命>

 ・秒速1.6mで歩く人・・・平均寿命95歳

 ・秒速0.8mで歩く人・・・平均寿命80歳

 ・秒速0.2mで歩く人・・・平均寿命74歳

※歩行速度の目安としては、歩行者信号の「青」の時間が秒速約1.0mです。

 横断歩道を渡りきれなければ、秒速1.0mよりも遅いということになります。

 

1日平均5000歩以上で病気の予防ができる

 1日の平均歩数によって予防できる病気も増え、歩数が多い人ほど死亡リスクが低いことが証明されています。

 あなたは、どれだけ歩けていますか??

 

 

実は逆効果です

長く歩けていたとしても、膝痛を抱えたまま無理していると、膝痛は悪化して逆効果となります。

 

「変形性膝関節症(へんけいせい ひざかんせつしょう)」と言われたことありませんか?

 コレは、膝関節内で骨の変形が起きている状態で、年々進行していく事が特徴です。

 加齢とともに骨がもろくなり変形するのは、実はみんな一緒です。

 しかし、全員が膝痛持ちにはなりません。

 骨の変形があっても、痛みのない人もいます。

 骨の変形 = 痛みの原因  ではありません!!

 

マッサージでは症状の悪化を止められない!!

痛いところの筋肉を揉みほぐせば、膝痛が良くなる!?

これは間違いです!!

一時的に血流が良くなって気持ちいいかもしれません。

が、すぐに元通りです。

歳を重ねるごとに通用しなくなってしまいます。。。

 

痛みのある筋肉は、硬く張っていることが多くありますが、それには原因があります。

使えていない(弱い)筋肉と、頑張りすぎている(硬い)筋肉の2通りあり、この偏りにより膝に捻じれが生じてしまいます。

この「捻じれ」を改善しない限り、症状の悪化を止めることは出来ません。

 

ヒアルロン酸注射でよくなりましたか?

 ヒアルロン酸注射は、痛みを和らげる治療法として広く提供されています。

 効果は認められていますが、あくまで一時的なものです。

 初期症状の方は、数回の治療で完治に至る場合があります。

 しかし、これだけでは根本的な原因を解決できていません。

 大きな声では言えませんが、その場しのぎとしか言えません!!

 

今までにいくら払いました?

 ヒアルロン酸注射を継続していると・・・1年間で約1万円(3割負担の場合)の治療費がかかります。

 これに、プラスで通院時の交通費も毎回かかります。

 変形性膝関節症の方が、人工膝関節全置換術を施行される平均年齢は・・・75歳です。

 それまでに、あなたは何年通院することになりますか? いくらかかりますか?

 そして、人工膝関節全置換術や入院にかかる費用は、約180~230万円!!

 医療保険適応で、自己負担額3割だと約60~80万円、1割負担だと約20~25万円と言われています。

 

人工膝関節手術のメリット・デメリット

<メリット>

 ・痛みが軽減する

 ・歩きがスムーズになる

 ・他関節への負担が減る

 ・QOL(生活の質)は向上する

<デメリット>

 ・術後3~4年で40%の方が、再び痛みを感じている

 ・ゆるみ・破損のリスクがある

 ・細菌に感染しやすい

 ・手術では出血量が少なくない

 人工膝関節全置換術は、膝の前面に10~15㎝ほど皮膚を切り開くするため、大きな傷跡が残ります。変形した部分の骨を切り落とし、代わりとなる人工物を入れる手術です。

 術後15~20年でゆるみや破損のリスクが高くなり、若い時に手術をしてしまうと、高齢になって入れ替えの手術を再度行わなければなりません!!初めの手術よりも多くのリスクを伴います

 そのため病院やクリニックでは、特別な理由がない限り、70代頃になるまでは人工膝関節の手術をお勧めしていません。ヒアルロン酸注射で経過を診ていくしかないわけです。

 

 私が病院で出会う、人工膝関節手術を目的に入院される方々の多くは、5年・10年・それ以上と継続してヒアルロン酸注射を打つために通院していました。

 多くの方々と同じ治療しても治らず、ずるずると月日ばかりが経ち、徐々に痛みが強く歩けなくなったことから最終手段の人工膝関節手術しか残されていなかったのです。

 

本当は言いたくないけど・・・

通院しなくなる人の多くは、

「一向に治らない」「通うのが面倒」「待ち時間が長い」「外出が億劫になった」と言われますが、

 

自宅で簡単に・通院することなく、自分で治せます!!

あなたは、何タイプでしたか?

①お皿の下タイプ  ②内側の関節包タイプ  ③後内側の筋タイプ  ④ひざの裏側タイプ

→ それぞれに応じた、適切なセルフケアプログラムを行うこと

 コレが、膝痛軽減への最短ルート!! 

 

1日3分!90日で膝痛卒業!

 このプログラムは、90日で膝痛卒業を目指すものです。

 毎週同じ曜日の午前10時に、ストレッチや筋力トレーニングの動画を1つ配信します。

 送られてきたものが、その週のメニューです。それもたった3分あればできます!

 生活リズムに合わせて、好きなタイミングで行ってください。

 あなたの痛みタイプに合わせて作成しているため、継続して行えば最短で目標達成できます!

 

1人じゃありません!!

 運動の継続は、決して簡単なことではありません。

 「一緒にやってくれる人がいないと、やる気が出ない!」

 そんな声を多く聞いてきました。

 このプログラムでは動画を見ながら、私とタイミングを合わせて運動を行うことが出来ます!

 一緒に膝痛を卒業しましょう!!

 

気になる金額は!?

90日集中プログラム( 13週間、毎週1つの動画を配信 +2つの動画プレゼント =全15項目 )

 

<サムネを入れる>

 

 本来は、通常価格59,600円で受講して頂いているのですが、今回は特別にLINEお友達限定で、モニター価格で半額の29,800円!!

 ただし、5日間限定ですので、過ぎてしまった場合は通常価格に戻ります。

 日割り換算すると、1日たった332円で膝痛から卒業できるのなら、決して高い金額ではありませんよね?

 

 さらに、今回に限り

 あなたの痛みタイプ向け セルフケアプログラム(PDF資料)プレゼント!!

 動画だけでなく、写真と文字でも内容の確認が可能となります。

 特別に、少しだけ中身をお見せしますね。

 

入会後の流れ

Step1:フォームより申し込み

Step2:フォームに記載した決済方法で決済

Step3:完了の連絡がメールで届きます

Step4:入会翌日より、90日集中プログラム開始!

 

よくある質問

Q.パソコンを持っていなくても出来ますか?

A.パソコンを持っていなくても、スマホ・タブレットなどで参加可能です。

 

Q.運動は難しくないですか?

A.比較的、簡単な運動から始めていきます。また、今回に限り、動画だけでなくPDF資料のプレゼントもあるため、とても分かり易いものになっています。

 

Q.自分に合っているか分かりません。

A.痛みの4タイプそれぞれに合ったものを提供させていただきますので、あなたに合ったセルフケアメニューとなります。

 

Q.配信時間に、必ず見なければいけないですか?

A.いいえ。お時間のある時に、動画を観ながら行ってください。

  動画ですので、いつでも・どこでも・何度でも見ることが出来るのが大きなメリットです。

 

Q.LINEの配信日時は決まっていますか?

A.毎週同じ曜日の午前10時にLINE配信します。

 

Q.準備するものはありますか?

A.ご自宅にあるバスタオル1枚と、厚みのあるクッションや枕をご準備ください。一部の動画では、100円均一で販売されている柔らかいボールを使っております。

 

Q.90日のプログラムが終了した後も、動画は見れますか?

A.プログラム終了後も動画を見ることが出来ます。

  運動は継続が重要となりますので、その後もご利用ください。

 

最後に、私が今回のプログラムを企画した経緯をお伝えします。

 7~8年前、変形性膝関節症・半月板断裂の診断で半月板切除術をされた患者様Aさんを担当させて頂きました。個人情報になりますので詳しい事はお伝え出来ませんが、50代女性でダンスを仕事にされており、長年膝痛に悩んでおられました。Aさんは真面目な性格で術後リハビリにも熱心に取り組んで下さり、しっかりとした足取りで杖を使うこともなく元気に退院されました。活動的でしっかりとした姿がとても印象的な方です。

 そして数年前、Aさんと同姓同名の方が入院されたのでもしかして…と思い、様子を見に行くと以前とは少し様子が変わっていました。表情がとても老け込んでおり、普段接する高齢者のような危なっかしい印象を受け、とても60代には見えませんでした。直接お話をしてみると、Aさんご本人でした。5~6年の間で膝痛が悪化して転職し、うつ病を患い、軽度の認知症もあるようでした。転倒を何度も繰り返しており、身の回りの生活はお子さんのお世話になっているとのことでした。今回の入院目的は人工膝関節置換術を受けるためで、2ヶ月近く入院し、杖がなくても歩けるまでに回復されました。

 Aさんは、私の母と同年代・同じ膝痛・同じ半月板切除術をされ、親しみを感じていたのかもしれません。私の母やあなたのように、同じような症状で困っている方は多くいらっしゃると思います。Aさんと再会して以降、私に何か出来る事はないかと模索していました。

 そこでオンラインであれば、初期症状の段階で正しい情報と適切なセルフケアを伝えることができ、Aさんのような状態になる前に助けることが出来るのではないかと考えました。

 ここまで読んで下さったあなたは、まだ間に合います!!

 症状はこうしている今も進行しています。マッサージだけでは治らないことに早く気付いて、運動を始める第一歩を踏み出して下さい。

 

プロフィール

現役理学療法士  仲摩 沙希

出身地:大分県大分市

スポーツ歴:バスケットボール

職歴:2011年、理学療法士免許取得(国家資格)

   2011~2015年、外来クリニックに勤務(一般整形・スポーツ整形)

   2015~現在、二次救急病院に勤務(主に整形外科の術後・外来リハビリ担当)